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CRAWFISHは、赤坂のライブハウスです。


〒107-0052 東京都港区赤坂3-11-7ソシアル赤坂地下

SCHEDULEJUNE JULYAUGUST

金額は特に断わりの無い場合は、税抜価格です。

7/1 (FRI) ビートルズ来日50周年特別企画 ぼくらのビートルズ vol.2
      「武道館完全再現ライブ」by Reprise Specially Recommended


真に偉大な音楽は、年月を経ることによって色あせるどころかむしろその輝きを増すようだ。ビートルズの偉大さは同時代における革新性、影響力、人気などあらゆる立場からもはや語り尽くされた感がある。しかし、まだそれでも何か言いたい、何かそこから汲み上げたいという人々の情熱にも陰りを感じることはできない。今もそしてこれからもビートルズは世代を超え、ジャンルを超え、スタイルを超え、人種性別を超え、大きな隔たりを持つ両者を結びつける「共通言語」としてその存在感を増していくのだろう
 
クローフィッシュ赤坂は、来日50周年を記念してビートルズがどこかで「自分の音楽」と結びつくことのあったミュージシャンたちによる「ぼくらのビートルズ」のぶつかり合いを楽しんで頂けるようなイベントシリーズをご用意しました。
そのヴァラエティの豊かさ、スタイルの違い、クオリティの高さにこそ皆さんはビートルズの偉大さを発見できることでしょう。

第2弾は、クローフィッシュでもお馴染みの伊豆田洋之を中心に、彼の盟友ともいうべきドラマーの二神浩志、若手期待のジョージ・ハリソン・プレイヤーの石橋康介、ビートルズ愛あふれるトリビュート・スタイルが魅力の丸山眞弘の4人からなる特別ユニットRepriseが登場します!
ビートルズ・トリビュート界にその名を広く知られるベテランふたりとこれからが期待の若手ふたりのコラボレーションという、ビートルズ愛が世代を超えていることを体現するようなバンド編成も大きな魅力。
1966年7月1日の武道館公演を完全再現する第2ステージ、武道館以前の曲を取り上げる第1ステージ、武道館以後の曲を取り上げる第3ステージという、ヴォリューム満点のステージ構成で武道館とその前後のビートルズの変遷を
追体験できます。
是非、この機会をお見逃しなく!

ぼくらのビートルズ vol.2「武道館完全再現ライブ」by Reprise


Reprise

石橋康介 As George
丸山眞弘 As John
伊豆田洋之 As Paul
二神浩志 As Ringo

Open 19:00
1st 20:00-  武道館以前の楽曲
2nd 21:00- 武道館完全再現ステージ
3rd 22:00- 武道館以降の楽曲

一般 ¥3500(税抜)
学生 ¥2000(税抜)

7/2 (SAT) 昼の部 



7/2 (SAT) 夜の部 



7/3 (SUN) 昼の部 



7/3 (SUN) 夜の部 Rich Loffman and Guests


Rich Loffman is back afer taking a year off from playing live.

He will be playing songs taken from his debut solo album 'Volcanoes Close Airports' (Released June 25th). He will be accompanied by Kasuo Suzuki on bass, Rachel Goto on backing vocals and the one-man music making-machine that is Jakey Slater on guitar...and hitting play on his Mac.

Rich Loffman
www.reverbnation.com/richloffman
www.facebook.com/richloffman.music

Ian Gronow & The Gentlemen
www.iangronow.com/
www.facebook.com/iangronowmusic
www.reverbnation.com/iangronow6...

The Dave Juteau Band
www.facebook.com/thedavejuteauband/
/www.thedavejuteauband.com/

Details:
Open: 7pm
Start: 8pm
1500 + drink purchase

SCHEDULE: TBC


7/4 (MON) 


7/5 (TUE) ZZ'Z Live vol.6 (Guest:高橋マコト) Specially Recommended


このライブを聴かずしてクローフィッシュもZZ'Zも語れない!

ZZ'Z
新井武士B(元ダウンタウンBWB)
鈴木ゴボー茂行D(なぎら健一)
庄司厚人G(鬼ころし)

クローフィッシュ赤坂の顔とも謂うべき、名物ブルースセッション:ZZ'Z SessionのホストであるZZ'Zによるスペシャルなライブ。当初、シンガーのバックアップを目的に結成されたバンドということもあってZZ'Z単独のライブを聴ける機会はそうそうないものです。ZZ'Zセッションの冒頭と締めで聴くことのできるZZ'Z単独による演奏をもっと聴きたいなと思っているあなたもきっと満足できる筈です。
内容は、ブルース、フォーク、ポップス、ロック、トラディショナル等々、ジャンルの枠を超えた幅広い選曲で、アコースティックギター主体の1stステージとエレクトリックのバンドスタイルによる2ndステージというようにサウンドバラエティにも富んだ構成で飽きさせません。新井さんや庄司さんの滋味あふれる素晴らしい歌の世界をその鉄壁のアンサンブルで存分に聴ける機会を是非お楽しみ下さい!

Guest高橋マコト

Open 19:00
Start 20:00

一般 ¥2500(税抜)
学生 ¥1500(税抜)

(2ステージ制)

7/6 (WED) T-Off vol.18 Recommended  


T-OFF
Jazzy,Funky and Friendly Instrumental Band!
業界屈指の洒落者(toff)4人が集う、JazzyでFunkyでそれでいて親しみやすい(Friendly)インストゥルメンタルバンド!
ドラム、ベース、キーボード、サックスという編成で、様々なジャンルの音楽をメンバーによる独自のアレンジで演奏する。 そのレパートリーはスタンダード・ジャズからポピュラーソング、オリジナル楽曲まで多岐に渡る。
多方面で活躍するメンバー各々の高い演奏力が織りなすエモーショナルなステージは広く好評を博す。
クローフィッシュ赤坂の音響空間を必要にして十分な音量と美しい音質で満たす白熱のステージは必聴!
何も足さない、何も引かないとはまさにこのこと。
また、バンド自体の活動に加え、様々なヴォーカリスト等へのサポートにも力を入れている。
目指すは「T-OFFにしかない音」をである。

土屋剛(Key) 植木宏之(Ba) 二神浩志(Ds) 藤丸和彦(Sax)

19:00 open
20:00 start
(2ステージ制)

¥3500(税抜)


T-OFF初のスタジオレコーディングアルバム『FLAVORS OF THE SUN』
2016年4月1日エアプレーンレーベルより 発売決定!現在全国CDショップの店頭・オンライショップにて絶賛予約受付中です!


7/7 (THU) Masa & Makiko Special Acoustic Duo Specially Recommended    


世は七夕。
晴れれば織姫と彦星が年に一度だけ出会えるという特別な夜。
そんな特別な夜にクローフィッシュ赤坂は最高の女性シンガーと最高の男性ギタリストによる一夜限り(?!)のデュオをお届けします。

男性ギタリストの名はマサ小浜。
キャリアがどうのというような野暮な話は置いておいて、いま日本でその音色一つ、フレーズ一つで世界に誇れる圧倒的な世界観、存在感を示せる稀有なギタリストです。
一方、女性シンガーの名は庄田真季子。
その美しい姿態にピッタリのケレン味のない美声が素晴らしい、気鋭の実力派シンガーです。
場所は、5メートルを超える吹き抜けが心地よくアコースティックサウンドの伸びやかな拡がりには定評があるクローフィッシュ赤坂。
プログラムはR&Bやソウルの名曲の数々に加え、真季子のピアノ弾き語りによるオリジナルナンバーもお楽しみ頂けます。
きっと素晴らしいひとときをお過ごし頂けると思います!
...
マサ小浜がアコースティック・ギター一本で描き出す雄大ともいえるサウンドスケープの中で、一篇の詩にも似た美しい愛の歌を紡ぐ真季子。彼女の一声、それを包むギターの一音に耳を傾けて貰えれば、そこには音楽の中でしか存在しえないような男女の素敵な出会いの物語を発見できる筈です。

19:00 Open
20:00 Start
(2ステージ制)

予約 ¥3500(税抜)
当日 ¥4000(税抜)
学生 ¥2000(税抜) 

ご予約はcrawfishreservation@gmail.comまで!

7/8 (FRI) Tag Live vol.4 「’16 Summer and Birthday Style」 
      Specially Recommended
   


季節に一度のお楽しみ、サックス界の貴公子Tagによるリーダー・ライブ。
音楽に向かうTagの一途な思いがそのまま反映されたような渾身のブローは聴くもの全てを彼の音世界に巻き込む。
季節、風景、触れ合う人々、移ろいゆく日常の一つ一つを彼は愛おしむように自分のメロディとして昇華してきた。
そうやって生まれたオリジナル曲はどれもが固有の表情と味わいを持つ、他の誰でもない彼の心象である。
Tagの世界を実現するために集められたバンドには若手からベテランまで屈指の力量を持つ多彩なメンバーが揃う。激しさも繊細さも強さも優しさも自在に表現する伸びやかなバンドサウンドにも注目したい。

あるとき、彼旧知のミュージシャンのライブを聴きに店を訪れたTagは、「ライブの成功って、来てくれたお客さんに『ああ来て良かったなあ、明日も頑張ろう』って思ってもらえることじゃないですか。みんな忙しいし、足を運ぶのも大変な訳ですし。今日はそう思えた。本当に良かったですよね」としみじみと語ってくれた。
彼の目指す音楽が見えた瞬間だった。Tagのライブも間違いなくそんなライブである。初めて来ても、毎回来ても彼の真摯な情熱と暖かい音の世界に心溶かすことができるはずだ。
金曜日ということもあって、遠方にいたり、お仕事で普段は中々足をお運び頂けないお客様にもお楽しみ頂けるスペシャルなライブを目指している。

Tag (Sax)
小島翔(Guitar from Blu-Swing)
佐藤昌(Key)
吉池千秋(Bass)
遠藤勝彦(Drums)

開場 19:00 開演 20:00
料金:前売り¥3,500 当日¥4,000

7/9 (SAT) 昼の部



7/9 (SAT) 夜の部



7/10 (SUN) 昼の部 



7/10 (SUN) 夜の部 


7/11 (MON) Lisa Crawley live at Crawfish, Tokyo!
        With special guests The Watanabes 


Lisa Crawley & band perform at Crawfish for the first time in Tokyo!

With a back catalogue that boasts two albums and three EPs, coupled with countless collaborations, tours, television appearances and acclaimed music-based projects, Lisa Crawley has well and truly earned her reputation as one of Australasia’s most well-respected musicians.

Her recently released EP ‘Up In The Air’, featuring current radio single ‘Showgirl’ is produced by sought-after Australian producer Ryan Ritchie (Kimbra, The Rah Project),
‘Up In The Air’ builds on the retro vibe of 2013’s album ‘All In My Head’, showcasing a singer-songwriter who has found her place in a dreamy, melodic pop world, with an edgy darkness.

With a previous r...esidency in Atami, Shizouka at the early stages of her career, Lisa is excited to be back in Japan ten years later and will be performing as a trio made up of Brendan Tsui (bass/vocals) and Blair Wade (drums/vocals).

リサ・クローリー&バンドが東京で初めてクローフィッシュで演奏します!

無数のコラボレーション、ツアー、テレビ出演と絶賛された音楽ベースのプロジェクトに結合された2枚のアルバムと3のEPを誇るバックカタログ、で、リサ・クローリーはよく、本当にオーストラリアの最も尊敬注目すべミュージシャンの一人として彼女の評判を得ています。

彼女は最近、によって生成された現在の無線シングル「ショーガール」をフィーチャーし、「空中に"EPをリリース求められているオーストラリアのプロデューサーライアン・リッチー(キンブラ、ラープロジェクト)、
「アップエアでは「2013年のアルバムのレトロな雰囲気の上に構築「すべて私の頭の中で'、エッジの効いた闇で、夢のような、メロディアスなポップの世界で彼女の場所を発見したシンガーソングライターを紹介します。

彼女のキャリアの初期段階で熱海、Shizoukaの前の居住で、リサは10年後に日本に戻っことが励起され、トリオは、ブレンダン・ツイ(ベース/ボーカル)とブレアウェイドから成っとして(実行されるドラム/ボーカル)。
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The Watanabes!

The Watanabes are an international indie pop band performing and recording in Tokyo. They enjoy drinking banana juice together and are keen students of Ikebana. The band began life in the orange-laden prefecture of Ehime, and named themselves Watanabe in tribute to the warm and friendly people of the region, whilst also alluding to British indie favourites The Smiths. Three years later, they packed up and shifted to Tokyo in search of new inspiration and regular trains.

In February 2011 The Watanabes released their second album ‘You’re Dancing I’m Absorbed’ on Manchester based label BabyBoom Records. Recorded under the wise Glaswegian eye of music producer David Naughton (Belle and Sebastian, Teenage Fan club, Mojave 3) it features guest appearances from American folk pop singer Kate Sikora, and British indie Godfather Nick Duffy of The Lilac Time.

2005年、愛媛への来日を機に日本でのバンド活動を開始。The Smithsを連想させる、”ワタナベズ”というバンド名は愛媛で一般的な名字に由来している。2007年以後は東京を中心に活動中。The Smith やBelle and Sebastianに影響を受けたサウンドと、彼等の特異なバックグランドを表現した歌詞が混じり合い、ネオ・フォークとでも形容すべきオリジナリティを確立。またタイトな演奏と3人による 美しいコーラスが特徴的なライブパフォーマンスは、多くのライブイベントやデザインフェスタでも 評判を呼び、2007年には外国人バンドでありながら、Fuji Rock FestivalのRookie A Go-Go審査突破50 組の一つに選出、イギリスではBBCの新人特集、日本でも日本テレビや毎日新聞やTime Outといったメディアに度々取り上げられる。2010年には日本人ドラマーを迎え、4カ国からなる文字通りインターナショナルバンドとしての活動を東京にて展開中。

7/12 (TUE) Beatle Jam with Part Masters 毎月第2火曜日開催



Open 19:30
Start 20:00
一般:¥2000(税抜, 1 Drink付) 学生 / 観覧:¥1500(税抜, 1Drink付)

ビートルズを題材としたセッション.
特に事前エントリーは必要ありません. 上手い下手、年齢、性別、国籍なども一切関係なし.
大切なのは「ビートルズが好きだ!」というそのお気持ちだけです。
お一人でも, バンド揃ってでもOKです. 弾き語りからバンド までいろいろな形態で演奏します. 
特に完全コピーである必要もありません. 初期から後期まで分け隔てなく, 更にその後のそれぞれのソロ作品でもOKです.  観覧のみ歌あるいは楽器のみの参加でも勿論大丈夫です。
ビートルズセッションにおける最高のクオリティを誇るホストバンドPart Mastersが、がっちりとバックアップします。観覧のお客様によるホストバンドへの曲のリクエストにもお応えできます。
遠慮なくどうぞ. 楽器もある程度揃っておりますので会社帰りなどに手ぶらでいらして頂いても大丈夫です.
毎回ゆるゆると楽しくやっています. 皆様のお越しをお待ちしております. どうぞよろしく!

Part Masters
小山哲朗(G, Key, B/Vo)   As George Harrison
丸山眞弘(G, Key, B/Vo)   As John Lennon
安掛浩史(B,G, Key/Vo)   As Paul McCartney
西村順 / 北村謙興(Ds)    As Ringo Starr

7/13 (WED) 柴田敏孝 with 村田千紘 Specially Recommended

 柴田敏孝(Pf)
 村田千紘(Tp)

-人生の儚さと本当の絶望を知りたいあなたに捧げるソロピアノライブー

クローフィッシュ赤坂への生ピアノ(C. Bechstein Balance 116)導入を記念する、ピアノを最大限にフィーチャーした初のイベントです‼︎

細分化?、多様化?、複雑化?とどんな言葉で括ったとしても、現代における鍵盤奏者、ピアニストと呼ばれる人達の実態は全くもってわかりにくいものになっていると思います。
ですが、そんな現代においても、カッコいいピアニストという人種の理想像を明確にそして見事に体現できる音楽家がいます。
曰く、それはクラシックにも十分通用する技術を持ち、ジャズを始めとする幅広いジャンルに対応できるハーモニーとリズムセンスを持ち合わせた奏者と言い換えることができるかもしれません。
しかし、これは言うほど簡単なことではないのです。
柴田敏孝はこうした理想を体現できる数少ないピアニストのひとりです。

彼のピアノは、彼の言葉です。
すべての技術、すべての知識は、求める表現のために使われなければなりません。...
彼の音楽は彼の哲学を表現するために奏でられます。人はなぜ生きるのか、この宇宙はなぜ存在しているのか、そして自分は、あなたはその中で何をすべきなのかと。
だから、「人生の儚さを知りたいのなら、本当の絶望を知りたいなら僕の音楽を聴いて」と彼はこともなげに言うのでしょう。
ちょっと大袈裟すぎるでしょうか?
でも音楽するということ、芸術表現をするというのは本来そういうことなのです。
音符を紡ぐということはいつだってそういうことだった筈です。
自分の心の内側から溢れ出る抑えようのないの音の奔流に溺れないように、いや少し溺れながら彼はピアノに向かいます。
あなたにはその気迫、荒ぶる感興を受け止められるでしょうか?

これは音楽が人生にとって大きな意味を持たないなんてことをとても信じられないようなひどく変わった人にはピッタリのライブです。
きっとえらく酔わされるはずですから。

追記
2ndステージは今をときめく実力と人気を兼ね備えた美人トランペッター村田千紘とのデュオとなります。夢か現かの1stステージをさまよった後には、華やかな現実に目を向けましょう!
きっと楽しいはずです(⌒∇⌒)


19:00 Open
20:00 Start

予約 ¥3000
当日 ¥3500
学生 ¥1500

7/14 (THU) 赤坂パートリッジ Re:Turn vol.4 
        Specially Recommended


写真左から 清水仁(Vo/Ba/Ag)、ヒロ渡辺(Vo/Ds/Ag)、小沢勝巳(Vo/Eg)

赤坂パートリッジとは
大人の街、赤坂にふさわしく、丁寧に練り上げた極上の3声ハーモニーと爽やかなアコースティックサウンドで聴かせる、最高峰の弾き語りミュージシャン3人によるユニット。
パートリッジ(Partridge)とはウズラの意味。ヒロ渡辺がウヅラの卵を好物にしていることに由来し、3羽ガラスならぬ3羽ウズラともいうべき3人の粒よりの個性と相性の良さが信条。赤坂で生まれた3羽のひなどりがたくましく成長して、故郷である赤坂へと帰ってきたという次第。ビートルズ、イーグルス、フォーシーズンズ、オーリアンズなどハーモニーの生きる洋楽曲を多くレパートリーとしており、曲の良さ、ヴォーカル・ハーモニーの魅力がダイレクトに伝わってくる正統的かつ虚飾の無いアレンジにも定評がある。

19:00 Open
20:00 Start
(3ステージ制)

一般:3000 yen(税抜)
学生:1500 yen(税抜)


7/15 (FRI)



7/16 (SAT) 昼の部 



7/16 (SAT) 夜の部 Stormwatch

The Volume 4 of Stormwatch is heading now. Book your night for 4 great bands and a new live location !
ストームワッチ#4がやって来た!早めにスケジュールに忘れないように!新しいロケーション、素晴らしいグエストバンドが出演することになりました。

Featuring:
--------------

Doors Open: 6:40 pm

7:00 - 7:40 pm____Genesis Unplugged Duo
8:00 - 8:40 pm____The Yuuki Katayama Unit
9:00 - 9:40 pm____Cymbalic Encounter's
10:00 - 10:40 pm__Arthur Pentameter...

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Details to come soon

■Genesis Unplugged Duo

■The Yuuki Katayama Unit

■Cymbalic Encounter's
https://www.facebook.com/CymbalicEncounters/?pnref=lhc

■Arthur Pentameter
http://www.arthurpentameter.net/

https://www.facebook.com/mr.arthurpentameter


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■Doors opening: 6:40 pm
■Show: 7:00 - 10:40 pm
■Admission fee: 2,000 jpy (Drink not included)

■開場:18:40
■開演:19:00(~22:40)
■入場:2,000 円(ドリンク別)



7/17 (SUN) 昼の部  



7/17 (SUN) 夜の部 S.T.O.T.S 


S.T.O.T.S
オリジナル曲&AORの名曲をお届けします♪

サントリィ坂本(Vo&Key) 清水一雄(G) 武田和大(Sax)
田中豊雪(B) 大久保敦夫(Dr)

18:30 open 19:30 start 

予約:¥3.000 当日:¥3.500 (税別、ドリンク別)


7/18 (MON) 昼の部  



7/18 (MON) 夜の部 Akasaka Classic Night New 



7/19 (TUE) やさしいうた 夏なんです
       Specially Recommended



イノトモ
’98年デビューのアコースティック系シンガーソングライター。
これまでに8枚のアルバム、10枚のシングルを発表。
ないげない日常の風景と、その中で生まれるささやかな心の動きを、ギターを奏でながら歌う。
NHKみんなのうた「わたげのお散歩」、NHK教育「しばわんこの和のこころ」のテーマソングを担当、
「おかあさんといっしょ」への楽曲提供、くるりのシングル曲「Birthday」、ハナレグミのアルバム
「オアシス」にコーラス参加等、多方面で活躍中。
CMやTV番組への楽曲提供や歌唱も数多く、最近では三菱オール電化のCMでその歌声が聴ける。
他アーティストのアルバムへのコーラス参加、コンピレーションアルバムへの参加も数多く、2010年に
commmmonsレーベルよりリリースされた坂本龍一監修の「のほんのうた第四集」にイノトモ+ピラニアンズ
で参加。ライブ活動はマイペースに各地で行っており、その飾らないふんわりとした人柄が伝わるようなトークもまじえながら、しあわせな歌を届けている。

塚本功
愛器ギブソンES175をアンプに直結した唯一無二の演
奏スタイルで、数々の客演や、バンド活動、ソロ活動と、実に多忙な日々を送っている魔法のギタリスト。自ら率い歌うバンド、ネタンダーズを筆頭に、ピラニアンズ、スライマングース、ハローワークスのメンバーとして、小島麻由美バンドのギタリストとして活躍中。
また、ギター1本と歌のみで全国各地を廻るソロライブも数多く実施中。
2002年、エレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish 175」を発表。他に例をみない演奏スタイルと心意気が各方面で話題に。
2007年、セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。塚本功(ギター)、ASA-CHANG(ドラム)、長山雄治(ウッドベース)という初期ピラニアンズ(マイナスピアニカ前田)のトリオ編成で、強烈なロックンロールを叩きつける。この「塚本トリオ」でもライブ活動を展開中。
オリジナル、カバーまで実にバラエティに富んだ楽曲をその絶妙に歪んだギターの音色で味わえるひととき。


Open 19:00
Start 20:00

一般 \3000(税抜)
学生 \2000(税抜)


7/20 (WED) Akasaka Vocal Jam vol.9 毎月第3水曜日開催


               宮脇俊郎(Gt)          



      渡野辺良太(Ds)                林勇太郎(Ba)


    丸山眞弘(Vo)        嶋康晃(Key)


Akasaka Vocal Jam
Akasaka Vocal Jam
楽器教則界にその名を轟かす、凄腕のギタリストである宮脇俊郎、職人芸的の歌伴の名手ピアニスト嶋康晃、若手一押しのドラマー渡野辺良太、ベーシスト林勇太郎、まあまあのヴォーカリスト
(笑)であるMaruを加えたホストバンドによる歌モノのセッション。
題材は洋楽のロック、ソウル&ポップスの名曲を中心に、Jポップから定番インストまで毎回様々な楽曲をバラエティに富む組み合わせで演奏します。
毎回 素晴らしいゲストシンガー、プレイヤーを迎えたホスト・バンドは、こういったセッションの歌伴バンドとして間違いなく最上級のクオリティにあるといえます。
ですからこのバンドの一員としてナチュラルにプレイできればまさにプレイヤーとして一人前、このバンドを見事に乗りこなしてフロントを張れればまさに一人前のシンガーといえます。
心地よいバックを背に存分に歌ってみたい方は勿論、腕に覚えのある楽器の方もどしどしご参加下さい。

譜面は、2012年に発売されるや、瞬く間に浸透したかに思われる「セッションハンドブック Vol.1(MTB)」に収録された曲を中心に取り上げる予定です。基本的には収録Keyに忠実に演奏する予定で、当面の目標をこの本に収録の曲のオールクリアーを目指しています。100曲を超える膨大な曲が掲載されているので、たいていの用は足りると思います。
勿論、この本に収録されていない名曲も多々ありますし、オリジナル曲などを演奏してもOKですが、その場合は計4部の譜面をご持参下さい!<
また、店には「永遠のポップス1,2(全音楽譜出版社)」も常備しておりますので、この中から選んで演奏して頂いて...も大丈夫です。
なお、チキンやCantaloupe Island、Spain、3コードのブルースなど、いわゆるジャム・セッションでの定番インストも演奏OKで

http://www.trussrodstudio.com/mtgs/jam/akasakavocal.html

Open 19:30
1st Stage  20:00~
2nd Stage 21:00~
3rd Stage  22:00~

一般 \1500(税抜)+要2Drink Order
学生/観覧 ¥1000(税抜)+要1Drink Order




7/21 (THU) ZZ'Z Session

Open 19:30
Start 20:00
演奏者 男性:¥2000/女性:¥1500 (税抜、 1ドリンク付)
観覧者 ¥1000(税抜、ドリンク別)

ZZ'Z
新井武士B(元ダウンタウンBWB)
鈴木ゴボー茂行D(なぎら健一)
庄司厚人G(鬼ごろし)


北千住時代から続く、クローフィッシュの顔ともいうべき、ZZ'Zをホストとしたお客様参加型のハイクラスセッション。
都内で随一のレベルを誇るブルース・セッションと称されていますが、参加者はプロ、アマを問いません。
大切なのは共に音楽を作り上げようという気持ちだからです。特別に上手い必要はないので、特にブルースやR&Bを愛する皆さんは奮ってご参加下さい。 
是非、遠慮せず、積極的に参加しましょう!
やりたい曲があれば、譜面を4部ご用意下さい。 ブルースを基盤に据えたセッションですが、12小節のブルースばかりではなく、どんどん新しい事にトライして行きます。セッションはミュージシャンたちの新しい出会いの場でもあります。 ここから何かが生まれ そして発展していく事が出来れば、こんなに嬉しい事はありません。 初めての方も見ず知らずの方も暖かく迎えますので、 遊びに来る感覚でどうぞ! 
観覧だけでも歓迎しています。クローフィッシュ入門は是非こちらから!


7/22 (FRI) FUYU’s SESSIONz Specially Recommended


FUYU
2歳からドラムを叩き始める。ニューヨークへ転居後、9歳の時よりハーレムのジャズクラブでセッションに参加。
1995年に自身のバンドStandpipe Siameseを結成し、CBGB、Knitting Factoryを始めとするニューヨークの名門ライブハウスで数多く演奏を重ねる。

1997 年から1998年にかけてShania Twainとマディソン・スクエア・ガーデンで共演。
映画『FAME』の舞台としても有名なラ・ガーディア高校に在学中にワーナー・ミュージック・ジャパンよりメジャーデビューを果たし、「Gates」「Jumbo Shrimp」の2枚のアルバムをリリース。2004年からマンハッタンにあるトリニティー・バプティスト教会のメインドラマーになる。
アルバム「JAZZ TIME」では、Gary BartzやGreg Bandyと共演、アルバム「Heavy Cats」でHiram Bullockと共演、SOULIVE / 122 Japan Tourに参加。

2005年にはR&B女性ボーカルグループ『ALLURE』のミュージック・ディレクター兼ドラマーとして、翌 2006 年にニューヨーク・オールスター・ゴスペルのドラマーに抜擢され、3日間マディソン・スクエア・ガーデンで演奏する。

2007 年からはニューヨークで『AMOUNT BOYZ』『ALLURE』また、Trinity Baptist Churchのゴスペルライブのメインドラマーとして活動する。

2009 年に拠点を東京に移し、MISIA、EXILE、ATSUSHI、JUJU、川畑要、倖田來未、中島美嘉、さかいゆう、スガシカオなど様々なアーティストのレコーディングやライヴにも数多く参加している。
SONYやUNIQLOのCMやジャズもこなす、日本で最もマルチで人気の高いドラマーの一人。

2016年よりEXILE ATSUSHI率いる、RED DIAMOND DOGSのバンドメンバーとして活動。

過去の共演者:
Allure, Shania Twain, Hank Jones, Soulive, Hiram Bullock, DJ LOGIC, Robert Randolph & The Family Band, DJ Kensei, Alvin Slaughter, Amount Boyz, Gary Bartz, Joey Ramone (Ramones), Martha Munizzi, Jon Cowherd, Chris Nunez, EXILE, ATSUSHI, GENERATIONS from EXILE TRIBE, MISIA, JUJU, スガシカオ、倖田來未、中島美嘉、ゴスペラーズ、さかいゆう、Keyco、国府弘子、他


出演
柴田敏孝(Key)
吉田サトシ(Gt)
日野Jino賢二(Ba)
FUYU(Ds)
and more!!

19:00  Open
20:00  Start

予約 4500円
当日 5000円


7/23 (SAT) 昼の部 


7/23 (SAT) 夜の部 Akasaka Piano Style vol.1
           Rhythm Trick × Kana Hashizume Recommended



         Rhythm Trick                     橋詰香菜

Rhythm Trick
洗練されたピアニズムと圧倒的な音楽性。ピアノの常識を覆す二人組ピアノ連弾ユニット!

橋詰香菜
国立音楽大学附属中学校、高等学校を経て、国立音楽大学音楽学部演奏学科鍵盤楽器専修(ピアノ)を首席卒業、並びに鍵盤ソリストコース修了。卒業時、武岡賞受賞。銀座山野楽器音大フェスティバル2015、卒業演奏会、コース修了演奏会、皇居内桃華楽堂御前演奏会、第86回読売新人演奏会出演、工藤俊幸氏指揮、クニタチ・フィルハーモニカーと共演。学内においてヤコブ・ロイシュナー、ミシェル・ベロフ、ナターリャ・トゥルーリ、アンヌ・ケフェレック、ダンタイソン、各氏の特別レッスンを受講。また、国立音楽大学国内外研修奨学生としてムジークアルプ夏期国際音楽アカデミー参加。ブルーノ・リグット、ジャック・ルヴィエ、各氏のレッスンを受講し、アカデミーコンサートに出演。第15回ヤングアーチストピアノコンクール銀賞。第21回日本クラシック音楽コンクール全国大会大学生部門第5位。第2回全日本芸術コンクール全国大会第5位。これまでにピアノを出久根美由樹、三木香代、各氏に師事。
現在、同大学大学院修士課程器楽専攻(ピアノ)1年に在学中。


予想演奏曲目(一部)

Rhythm Trick:
千本桜
Spain
シンフォニエッタ 1楽章/カプースチン
情熱大陸

橋詰香菜:
ブラームス 6つの小品 Op.118 より 1、2番
ドビュッシー 喜びの島
シューマン 子供の情景 Op.15 より 1.2.7番

Open 19:00
Start 20:00

Music Charge ¥2500(税抜)

7/24 (SUN) 昼の部


7/24 (SUN) 夜の部 林勇太郎企画 亜矢 × Tim Toishi Recommended 


〈亜矢〉
https://m.youtube.com/watch?v=mEMjlv6jtSE

房州達磨のsingerとして活動開始。
独創的なスタイル、歌唱力を武器に、首都圏を中心に全国各地でライブを行う。
房州達磨は1SINGER、1MC、1DJで構成。
Album「房州達磨」と、Single「~凛~」(パラリンピックの正式種目である「シッティングバレーボール」の公式テーマソング)をリリース。
房州達磨の活動休止後、ソロでの活動を本格始動させ、様々なアーティストの楽曲にも参加。
Micro(Def Tech)のfeaturingで「海からいつ戻る」(au by Sony Ericsson ウォークマンケータイ W52S CMタイアップ曲)を制作した他、BKsound(湘南乃風バックセレクター)、Spontania、E.G.G.MAN(SOUL SCREAM、神(妄走族)、MIKRIS、ZERO、MIGALSKIE、O.W.L、小林慶、等、数多くのアーティストの楽曲に客演参加している。
2011年、ソロでの1st Mini Album「Unity」をリリース。
先行配信された「忘れな雪 feat. ZERO」が「レコチョク 」にて、デイリー&ウィークリーランキングで1位を獲得。
同じく先行配信された「不確かなもの feat. ZERO」が、トレジャーボトルにて、デイリー、ウィークリー、マンスリーランキングでも1位!!!と、デビュー前にして三冠獲得の偉業を成し遂げた。
その後、1st FULL ALBUM「flow」をリリース。
その歌声にきっと貴方も魅了される。


7/25 (MON) ACB703 Recommended    


~夏本番!じめじめした湿気に苦しんでいるあなたもスカッとしたブラジルの夏の気分を!~

19:00 open
20:00 start
¥2500(税抜)

江口直美(Vo)
望月優作(G)
酒井タカフミ(Dr&Perc)
蝶野かおる(Perc)
小林純也(B)
嶋 康晃(Key)

7/26 (TUE) 伊豆田洋之 弾き語りライブ vol.28 Monthly / Recommended 



伊豆田洋之弾き語りライブ
オーナー丸山眞弘(Maru)が最も敬愛するシンガーの一人である、
伊豆田洋之さんのクローフィッシュ赤坂での弾き語りライブ。
聴きなれた曲も初めて聴く曲も伊豆田さんの手にかかれば
その曲の持つ美しさが最高度に引き出され、心洗われるような感覚を
味わって頂けると思います。
日本のポール・マッカートニーとも呼ばれる伊豆田さんですが、
毎回、ビートルズやポール・マッカートニーの曲、オリジナル曲に加えて、エリック・カルメン、
ギルバート・オサリバン、ビリー・ジョエル、エルトン・ジョン、クイーンなど洋楽の名曲の数々、
オリジナルをギターとキーボード両方の弾き語りスタイルで幅広くお聴き頂けます。
是非、直にその素晴らしい歌声と演奏をお楽しみ下さい。

開場 19:00
開演 20:00
(2ステージ制)

一般 ¥2500
(税抜、ドリンク別)
学生 ¥1500(税抜、ドリンク別)


7/27 (WED) 歌謡コレクション Monthly  


松尾和美プロフィール
船村徹 作品でクラウンレコードよりデビューし
「歌謡曲」をコンセプトに様々な楽曲を歌い
昨年 デビュー30周年を迎え、記念アルバムを発売。
カヴァーブームの先駆けとも言えるヴォーカリストであり、
中でも「宗右衛門町ブルース」を女性版として最初にカヴァーし、
松尾ならではの個性で唄うこの楽曲のファンは多い。

「松尾和美歌謡大作戦」と名打ったライブでは
隠れた名曲あり、懐かしい曲有りで
歌謡曲をキュートでエレガントに唄う
松尾和美の世界を楽しんで戴けます。

現在もラジオ日本「それ行け歌謡道中」・ミュージックバード「歌の探偵団」等
毎週2本の音楽番組のメインパーソナリティーを約10年務めている

松尾和美公式ホームページ
http://www.space51.net/kazumi/index.html
ブログ:カズミンの我がもの日記 http://ameblo.jp/kazumin-m/

Open 19:00
Start 19:30
(2ステージ制)


3500円 (ドリンク別)

7/28 (THU) Goboh's Special Live Recommended




Dr:Goboh Suzuki
Vo:神近まり
Gt:李 偉玉
Ba:栃原 優二
Pf & Vo:和田八美

19:00 Open
20:00 Start

Music Fee 2500円
(税抜)

7/29 (FRI) JPTONES vol.4 Specially Recommended / Seasonally 


JPTONEとは
アメリカの名門バークレー音楽大学を卒業後、10年以上に渡り現地でプロとして活躍してきた、サックスプレイヤー藤田純平。そんな純平が世界ランカーとしての意地とプライドにかけて、自身のトーン(=Jun Pei TONE)を存分に響かるリーダーバンド。力強く、伸びのある彼特有のトーンで奏でられることで、耳馴染みのあるジャズ、フュージョンの有名曲も普段とは違った新たな魅力を見せてくれることだろう。メンバーは、完璧主義者を自認する彼が選び抜いた各楽器の精鋭揃い。週末にガツンとパワフルな音楽を聴いて、スカッとしたい方にピッタリ。

7/30 (SAT) 昼の部




7/30 (SAT) 夜の部 Saruku Band




7/31 (SUN) 昼の部 前山宏彰トリオ Live vol.1 Specially Recommended


クローフィッシュ赤坂にC.Bechstein Balance 116を導入した男、ピアニスト前山宏彰によるライブ企画第1弾!
ピアノの音を知り尽くした前山ならではのニュアンスに富んだ多彩なピアノの音世界をお楽しみ頂けるシリーズの第1回にあたる今回は、彼によるベヒシュタインの音色を中心にオーボエとチェロを加えた贅沢なアコースティック・サウンドが魅力のトリオ。幅広いジャンルを舞台に活躍している彼ならではの旧知のオリジナル曲、出来立てほやほやの新曲、センシティブなアレンジが光るカバー曲など、ひたむきにピアノ音楽に向き合ってきた彼独自の世界を存分に味わうことができるでしょう。目をつぶると居ながらにして様々な感情や光景が浮かんでくるような特別なひとときを日曜日の昼下がりに体験してみては如何でしょうか

12:00 Open
12:30 Start

MC ¥3000(税抜、ドリンク別)

7/31 (SUN) 夜の部 

吉住様






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