SCHEDULEApril 2019

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チャージ価格は税込表記となっております。
チャージとは別で2品のオーダーを頂いております。

詳しくは各スケジュールをご覧ください。

2019 4/1 (MON)  日野Jino賢二ソロ vol.4

Specially Recommended
10/1
日本が世界に誇るスーパー・ベーシスト、日野Jino賢二によるソロライブ。
ベース単体での素晴らしいテクニックや豊かなアイディアもさることながら、彼お得意のセクシーでパワフルな
ヴォーカル、更には様々なエフェクターや鍵盤をも駆使して、ゴージャスな楽曲のサウンドをたった一人で構築してしまう様はまさに圧巻の一言!
縁の下の力持ち、あるいは陰の支配者とも目されることの多い「バンドサウンドの要」としてのベースの魅力はもちろん、ときにリードギターのように、あるいはドラムのように「メロディ」、「リズム」、「ハーモニー」のあらゆる領域に対して、ベースが主役の座に名乗りあげられる存在であることを大いに納得できるライブとなるでしょう。

19:00 Open
20:00 Start

出演
日野Jino賢二(Ba)

一般       ¥3300(税込)
学生&25歳以下 ¥2200(税込)

2019 4/2 (TUE)  Pierre Eugene Simon Shibata

2019 4/3 (WED)  Blues Boys

2019 4/4 (MON)  和佐田企画

2019 4/5 (FRI)  嶋康晃 還暦ライブ ACB703

Special
10/1
嶋康晃(pf)
望月優作(g)
TAKAFUMI(dr)
小林純也(b)
蝶野薫(per)
石毛杏子(sax)
江口直美(vo)

Open 19:00
Start 19:30

charge \3,300 + 2order

2019 4/6 (SAT)   昼の部 Ayano Quartet

2019 4/7 (SUN)  夜の部 伊豆田洋之生誕祭 その1(カバー篇)

Special

2019 4/8 (MON)  Ajimasa vol.2

Recommended

2019 4/9 (TUE)  高原由妃 & マサ小浜 vol.2

Specially Recommended
日本でもアメリカでも音楽が最も元気だった90年代。
ZARDやTUBEなどJ-Popの隆盛を牽引して来たビーイング系のアーティストのコーラスとして大活躍してきた高原由妃。
日本におけるJ-Popの盛り上がりを余所にLAを中心にアメリカのR&B界隈で異色の凄腕ギタリストとしてその名を馳せたマサ小浜。
全く違う経歴を辿ってきた、決して交わることがないかに見えるふたりですが、ひとたび一緒に音を出してみると不思議なほどバッチリの相性を見せてくれます。ジャンルは違っても一流は一流を知るということでしょうか、同世代だからなのでしょうか、ずっと昔からの友人のように息ピッタリです。

音楽はよく会話に喩えられますが、このふたりのお喋りは実に楽しそうで、傍から聞いていてこちらも楽しくなってしまいます。
歳の近い音楽好き同士が出会うと、
「オレ、あの曲好きなんだよね」
「私、この曲のあの雰囲気が大好きで!」
と、こんな話になりますよね?
アレです!
このライブは、そんな風に音楽を愛し、音楽と共に生きてきたカッコいい大人ふたりによる楽しい掛け合いがそのまま『音』になったようなライブです。
皆さんもきっと楽しめる筈です!

出演
高原由妃(Vo)
マサ小浜(Gt)

19:00 Open 
20:00 Start

一般 4400円(税込)
学生・U25 3300円(税込)

2019 4/10 (WED)   進藤陽吾 & 宮野弘紀

2019 4/11 (THU)   ZZ'Z Session

Monthly
10/1
Open 19:00
Start 19:30
演奏者 男性:¥2200/女性:¥1700 (税込、 1ドリンク付)
観覧者 ¥1100(税込、ドリンク別)

ZZ'Z
鈴木ゴボー茂行D(なぎら健一)
庄司タメ厚人G(鬼ごろし)

司会:加賀雅彦

北千住時代から続く、クローフィッシュの顔ともいうべき、ZZ'Zをホストとしたお客様参加型のハイクラスセッション。
都内で随一のレベルを誇るブルース・セッションと称されていますが、参加者はプロ、アマを問いません。
大切なのは共に音楽を作り上げようという気持ちだからです。特別に上手い必要はないので、特にブルースやR&Bを愛する皆さんは奮ってご参加下さい。  
やりたい曲があれば、譜面を4部ご用意下さい。 ブルースを基盤に据えたセッションですが、12小節のブルースばかりではなく、どんどん新しい事にトライして行きます。セッションはミュージシャンたちの新しい出会いの場でもあります。 ここから何かが生まれ そして発展していく事が出来れば、こんなに嬉しい事はありません。 初めての方も見ず知らずの方も暖かく迎えますので、 遊びに来る感覚でどうぞ! 
観覧だけでも歓迎しています。クローフィッシュ入門は是非こちらから!

2019 4/12 (FRI)    David Bowie Acoustic vol.1

2019 4/13 (SAT) 昼の部 原田ありさソロ vol.1

Recommended

2019 4/13  夜の部 

Memento Mori様

2019 4/16 (TUE)  Michiyo vol.2

Recommended
10/1
SAX  michiyo
piano  柴田敏孝
gt       HANK西山


一般 3800円(税込)
学生 2200円(税込)

18:30 Open
19:30 Start

2019 4/17 (WED) Akasaka Vocal Jam vol.44

Monthly
小南数麿 ソロライブ Vol.3
Akasaka Vocal Jam
ジャンル、レベル、楽器、全て不問!
歌モノを愛する、全ての方に捧げるバンド形態のセッション。
美しいトーンが魅力のギタリスト宮脇俊郎、職人芸的歌伴の名手ピアニスト嶋康晃、若手一押しのドラマー渡野辺良太、ベーシスト林勇太郎という歌伴最強ユニットによる歌モノセッション。
題材は洋楽のロック、ソウル&ポップスの名曲を中心に、Jポップから定番インストまで毎回様々な楽曲をバラエティに富む組み合わせで演奏します。
毎回 素晴らしいゲストシンガー、プレイヤーを迎えたホスト・バンドは、こういったセッションの歌伴バンドとして間違いなく最上級のクオリティを誇ります。
ですので、バンドの一員としてナチュラルにプレイできればまさにプレイヤーとして一人前、このバンドを見事に乗りこなしてフロントを張れればまさに一人前のシンガーといえます。

心地よいサウンドをバックに存分に歌ってみたいという方は勿論、腕に覚えのある奏者の方も是非ご参加下さい!!!
そして、セッションで歌うのは初めてという方も是非遠慮せず、参加してみましょう!
最初から良いバンドで歌うと上達も早いですよ。ホストが親切かつ丁寧にサポートします。
聴いて楽しみたいという方向けには、曲のリクエストにもできる限りお応えしますので、是非遠慮せず仰って下さい!


Open 19:00
1st Stage  19:30~
2nd Stage 20:30~
3rd Stage  21:30~

一般 \2200(税込)+要2Drink Order
学生・25歳以下 / 観覧 ¥1700(税込)+要2Drink Order

お得な2Drink Ticketsも¥1200で購入できます! 

2019 4/18 (THU)  Toshi and Chee vol.12

Specially Recommended
10/1
Toshi and Chee
柴田敏孝(pf)と村田千紘(tp)という、若手ミュージシャン屈指の実力と人気を兼ね備えたデュオによるライブ。
音楽、そしてアートという答えのない営みに真摯に向き合い、理想を追い求めるふたりの姿は、さながら同じ道を
歩む同志か兄妹のようで、微笑ましくも頼もしくもあります。
ジャンルで言うならば、ジャズということになるのかと思いますが、小難しい理屈は抜きにしてふたりの生み出す密度の高い音の波にじっくりと身体を委ねて頂ければ、どれほどトランペットが、どれほどピアノが、美しく、深みのある音色を生み出すことができるかをしっかりと感じ取って頂けると思います。
ここには音楽が生み出す調和と高揚を静かにゆっくりと味わえるひとときがあります。

Toshi and Chee vol.12
(柴田敏孝 & 村田千紘) 


19:00 Open
20:00 Start

一般 3800円 (税込)
学生 2200円 (税込)

2019 2/15 (FRI) ベヒシュタインとフレディと私 vol.9

Specially Recommended
Buken Birthday Session
ベヒシュタインとフレディと私
フレディが愛したショパンとラフマニノフ、そしてクイーンの楽曲をフレディの愛したピアノであるベヒシュタインの音色と共に楽しめる異色にして、とっても正統的なトリビュート・イベント! 
ジャンルを超えて、異なる個性のピアニストが、ラフマニノフ、ショパン、そして、クイーンとそれに連なるアーティストが生んだ数々の名曲を演奏するところがこのイベント最大の特長。 
今回はレギュラーメンバーの原田ありさ、森永康夫に加えて、プログレ、グラムからクイーンまでテクニカルでロッキーな表現が魅力のピアニスト、大久保治信が参加します。 
ギターには「僕はクイーンではブライアン・メイよりもむしろフレディが好きなんだ」と断言するフレディ好きの小南数麿を迎え、ピアノとギターの音色が光る楽曲をアコースティック・スタイルでお届けします。
シンガーにフレディのトリビュートではお馴染みの丸山眞弘と期待の女性ボーカリスト、横田つくしが参加し、ソロは勿論クイーンならではの豊かなハーモニーを奏でます。
フレディに影響を与えたジョン・レノン、エルトン・ジョン、スティーヴィー・ワンダー、アレサ・フランクリンの楽曲、フレディに影響を受けたジョージ・マイケル、ボーイ・ジョージ、レディ・ガガ、宇多田ヒカルの楽曲、同時代を併走してきた好きライバルとも言うべきデビッド・ボウイ、エリック・カルメン、ビリー・ジョエル、ギルバート・オサリバン、マイケル・ジャクソンの楽曲などを取りあげることもあり、さながらフレディから始める洋楽ピアノ・ロックの系譜とも言うべきイベントを目指しています!

出演アーティスト

森永康夫 (pf)

原田ありさ (pf)
大久保治信 (pf) 小南数麿 (Gt)
丸山眞弘 (Vo) 横田つくし (Vo)
19:00 Open
20:00 Start

一般     ¥3500(税抜)
学生・25歳以下 ¥2000(税抜)

2019 4/19 (FRI)  ELP Acoustic vol.1 

2019 4/20 (SAT)   夜の部 伊豆田洋之生誕祭 その2(オリジナル特集)

Special

2019 4/21 (SUN)  夜の部 駒澤ライブ&セッション

2019 4/22 (MON)  リッキー廣田 オリジナルライブ vol.9

Specially Recommended
10/1
19:00 Open
20:00 Start

¥3500(税込)

2019 4/24 (WED)  Hika-rin Solo vol.1

2019 2/20  (WED)  New Conception vol.3

10/1

2019 4/25  (THU)  The Long Vacation vol.12

Specially Recommended
10/1
OPEN  19:00
START 19:30

MC: \3,300(税込)

2019 4/26 (FRI)  Fretland vol.1 

2019 4/29 (MON) White Album Project vol.5

Specially Recommended
White Album Projectとは
ビートルズ初の2枚組アルバム「ビートルズ(通称ホワイトアルバム)」は、今年ちょうど発売から50周年を迎える。
アナログ4面総収録曲数30曲という圧倒的なヴォリュームで、その収録曲は現代の音楽シーンに照らし合わせても即新作として通用するほどの現代性を誇る。また、録音技術の進歩に伴い、メンバーが個々で勝手に作曲、録音できるようになった結果、ジャンルや形態の拘束性から解き放たれ、ほとんど野放図と言って良いほどの多彩さを見せる点においても他の追随を許さない。よく言えば自由奔放、悪く言えば雑多な楽曲の寄せ集めのような印象さえあり、その印象を裏付けるかのようにプロデューサーのジョージ・マーティンは「この収録曲を半分にして、もっと磨き上げたならもっと良い出来となったろう」というコメントを残してさえいる。そして、このコメントはおそらく正しい。
だが、音楽において大切なのは完成度だけではない。
ラフで、作りかけのようであるが、それゆえに様々な可能性を感じさせるという、生まれたての楽曲の魅力。
20世紀屈指のシンガー・ソングライターたちの生身の才能の凄み。
その気になればいつでも世界最高のライブバンドに戻れるビートルズの鉄壁のアンサンブル力。
このような「ビートルズ」を構成する要素の一つ一つは、このようなコンセプトだとか完成度というようなある種の強い拘束性から解き放たれたバラバラの「ビートルズ」、まっさらの「ビートルズ」である「ホワイトアルバム」でこそ知ることができるものである。この意味で、「ビートルズ(ホワイトアルバム)」は「ビートルズ」が「何であろうとしたか」よりも、その実「何であったか」を教えてくれる「玄人向きの」アルバムである。
もはや研究しつくされた感のあるビートルズ史において、なお謎や議論の余地を残した、最大の問題作でもある。
ホワイトアルバムは、ビートルズのメンバーが一人ひとりでも何ができるかを示し、解散への道を開いたアルバムであるが、その道は「現代のロック」へと真っすぐ繋がっている。その意味で、このアルバムこそが現代のポップミュージックへの道を切り開くアルバムなのである。
そんな「ロックの歩み」が見えるようなイベントにできればと思う。
是非ご期待ください!

出演
伊豆田洋之 as Paul McCartney
丸山眞弘  as John Lennon
久保肇   as George Harrison
北澤誠   as Ringo Starr
宮脇舞人  Keyboards / Bass / Guitar

19:00 Open

20:00 1st D面を深掘り!
21:00 2nd D面再現
22:00 3rd リクエスト

一般 ¥3800(税込)
学生 ¥1700(税込)

2019 3/23 (SAT) 夜の部

磯崎様

2019 3/24 (SUN) 昼の部・夜の部

田口様

2019 3/25 (MON) Guitar Jijiの逆襲 vol.2

Recommended
10/1
西山HANK史翁g
片桐幸男g
北川涼g 

@赤坂Crawfish
チャージ3,500 + 2 orders
18:30 Open
19:30 Start

2019 3/26 (TUE) Acoustic Penguin vol.6

Recommended
10/1
高橋マコト(Vo/Gt)
大浜和史(Ba/Cho)
大久保治信(Pf/Cho)
笹井新介(Per)

19:00 OPEN
20:00 START

MC 3500円

2019 2/26 (TUE) Akasaka Vocal Jam vol.42

Monthly
小南数麿 ソロライブ Vol.3
Akasaka Vocal Jam
ジャンル、レベル、楽器、全て不問!
歌モノを愛する、全ての方に捧げるバンド形態のセッション。
美しいトーンが魅力のギタリスト宮脇俊郎、職人芸的歌伴の名手ピアニスト嶋康晃、若手一押しのドラマー渡野辺良太、ベーシスト林勇太郎という歌伴最強ユニットによる歌モノセッション。
題材は洋楽のロック、ソウル&ポップスの名曲を中心に、Jポップから定番インストまで毎回様々な楽曲をバラエティに富む組み合わせで演奏します。
毎回 素晴らしいゲストシンガー、プレイヤーを迎えたホスト・バンドは、こういったセッションの歌伴バンドとして間違いなく最上級のクオリティを誇ります。
ですので、バンドの一員としてナチュラルにプレイできればまさにプレイヤーとして一人前、このバンドを見事に乗りこなしてフロントを張れればまさに一人前のシンガーといえます。

心地よいサウンドをバックに存分に歌ってみたいという方は勿論、腕に覚えのある奏者の方も是非ご参加下さい!!!
そして、セッションで歌うのは初めてという方も是非遠慮せず、参加してみましょう!
最初から良いバンドで歌うと上達も早いですよ。ホストが親切かつ丁寧にサポートします。
聴いて楽しみたいという方向けには、曲のリクエストにもできる限りお応えしますので、是非遠慮せず仰って下さい!


Open 19:00
1st Stage  19:30~
2nd Stage 20:30~
3rd Stage  21:30~

一般 \2000(税抜)+要2Drink Order
学生・25歳以下 / 観覧 ¥1500(税抜)+要2Drink Order

お得な2Drink Ticketsも¥1200で購入できます! 

2019 2/27 (WED) Beatle Jazz feat. Brush and Breath 

Specially Recommended
10/1
Brush and Breath 
井上尚彦(Ds)
谷口英治(Cl)
菅原正宣(Ba)
野口久和(Pf)

19:00 Open
20:00 Start

一般       3500円(税抜)
学生&25歳以下 2000円(税抜)

2019 3/27 (WED)  Toshi's Piano Room vol.15

Specially Recommended
10/1
Toshi's Piano Room 
幅広いジャンルで活躍するマルチピアニスト、柴田敏孝が、彼お気に入りのピアノであるクローフィッシュのC.Bechstein Balance 116で奏でるソロピアノによるライブシリーズ。 
取り上げるのは、ジャズのトラディショナルからコンテンポラリーに至るスタンダードだけでなく、R&Bやロック、ポップの名曲、映画音楽まで多種多様。もちろん彼のオリジナル曲もたっぷりとお楽しみ頂けます。 
ですが、何と言っても「最大の聴きモノ」は、彼の魅力のすべてが現れていると言っても良いような自然で多種多様な「即興曲」の数々です。
彼のもとにその日にしか降りて来ない新鮮で自然な楽想に触れれば、「これこそが音楽だ」という大きな満足感を得ることができるでしょう。 また、ときにはなかなか見られない素晴らしいゲストとの共演もあるなど、即興的、実験的な要素も常に失わないまさに「彼のピアノの部屋」なのです。 
是非、皆さんも彼の部屋に遊びに来て頂ければと思います! 

19:00 Open
20:00 Start

一般       ¥3500(税抜)
学生・25歳以下  ¥2000(税抜)

2019 3/28 (THU) いわし 春の漁 

Specially Recommended
10/1
い=井上尚彦 (Ds)
わ=和佐田達彦 (Ba)
し=進藤陽吾 (Pf)

18:30 Open
19:30 Start

一般 ¥3500(税抜)
学生 ¥2000(税抜)

2019 3/29 (FRI) Hot Legs 

Recommended
10/1
HOT LEGS
1995年に廣田龍人を中心に結成されたグループでレパートリーも60’s、70’s、80’sまでのヒット曲を幅広くカバーしている。5人編成のメンバーはそれぞれソロボーカルも出来る優秀なアーティストの集まりでクィーンやアース ウィンド&ファイアー イーグルスなどの複雑なハーモニーやコーラスもこなせます。
他にもビリー・ジョエル、ロッド・スチュアート、スティービー・ワンダー、エリック・クラプトン、レッド・ツェッペリン、ビージーズ、ポリス、スティング、シカゴ、ドゥービー・ブラザース、ローリング・ストーンズ、ブライアン・アダムス、ボンジョビ、10cc、等、200曲以上のカバーをしている強力なグループです。
日本広しと言えどもこれだけのクオリティの高さとレパートリーの豊かさを両立しているグループは他にちょっと見当たらないのではないでしょうか。

★廣田 龍人(RICKY) GUITAR & VOCAL 
このグループのリーダーで特にロッド・スチュアートやブライアン・アダムスのボーカルを得意とする。

★竹原 眞人 京都市出身
現在、リッキーと同じグループREVOLVERやMICHELLEのドラマーとして活躍中!
パワフルなドラミングは勿論だが歌唱力をリッキーに認められてHOT LEGSに参加。
得意なナンバーはビリー・ジョエル、ホール&オーツ、スティービー・ワンダー。

★植木 宏之 東大阪市出身
21歳から本格的にベースを弾き始める。メモリーズ、ジーナーZ、というグループを経てHOT LEGSに参加。
自身のグループ「MANGROVE」でも活動中!ハイトーンのボーカルは定評があり得意なカバーは
ジャーニーやシカゴ、スティービー・ワンダーです。大好物はカレーとウニ、そして酒、亀のマニアでもある。

★久保 肇 神奈川県横浜市出身
ディープ・パープルが大好きというギター少年で数々のグループを経て、或る日突然、リッキーに誘われて
何が何だか分らないうちにHOT LEGSに参加。
2008年8月まで4年間六本木キャバーンクラブのレギュラーバンド「シルバー・ビーツ」のジョージ役もつとめた。
得意なナンバーはOh Pretty Woman、Antonio's Song、Born To Be Wild、Johnny B Goode etc。
本人はブルースが好きだとか、、、??

★遠山 裕 東京都出身
アイドルグループのローズマリーに在籍した事もあり甘いマスクが売りです。数々のライブセッションマンとして活躍している。フォーリーブスのサポートやL.Rのプロデュースなども手がけている。
HOT LEGSへの参加は2001年から、、。ファルセットボーカルを得意とする。「ライオンは寝ている」は必聴。
他にDaydream Believer、Saturday Nightなど、、、。

グループ名の由来
*70年代のロッド・スチュアートの名曲「HOT LEGS」をそのままグループ名にしてしまった。

18:30 Open
19:30 Start

¥4500(税込)

2019 3/31 (SUN) 昼の部 有田純弘カルテット 

10/1

2019 3/31 (SUN) 夜の部 Ayano with New Conception